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iPhone、iPad Pro、MacBook Pro、iMacの使い分け。どんな感じで使っているのか?

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iPhone、iPad Pro、MacBook Pro、iMacを使っています。

それだけの「ガジェット」をどうやって使っているのかというのは、それぞれ使っていない人にとっては、疑問もあるのかもしれません。

ということで、それぞれどんなふうに使っているか、どんな感じで使っているのかを書いておきたいと思います。それほど特別な使い方をしているわけではありませんが、まとめて書いたことが、これまでなかったような気がするので、書いておきたいと思います。

それぞれの記事などは以下よりどうぞ

iMac 2017 新型 27インチ 5Kを購入して良かった。感想レビューと良かったところなどまとめ

Macの良いところまとめ15個。Macは快適に使える。いまいちなところも

 

iPhone、iPad Pro、MacBook Pro、iMacの使い分け。どんな感じで使っているのか?

iPhoneは、細切れ時間に使う。移動中に立って使う

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まず、iPhoneは、細切れ時間に使うことが多いですね。

ちょっとしたことを検索して調べるとか、移動中に地図を調べるとかに使うことが多いですね。

SNSなども、iPhoneで見ることが多いです。メールも、ちょっと読むのは、iPhoneでチェックします。そして、緊急に返信が必要なものは返信して、そこまで急がないメールは、パソコンなどであとで返信という感じです。

 

そして、移動中にネットを調べたいときなどは、iPhoneです。

移動中は立って使うことが多いので、iPhoneは使いやすいですよね。

 

基本的に、短い時間で、情報をチェックしたいときに、iPhoneを使う。

そういう感じです。

 

また、ベッドなどでは、iPhoneですね。タブレットのほうが見やすいというのはあるのですが、重かったりするので、iPhone、スマホを使うほうが、ベッドでは便利でしょう。

iPhone

iPad Proは、プレゼン用。読み物用途で使う

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iPad Proも、外出時に使うことがあります。

それは、プレゼン用ですね。

iMacなどでプレゼン資料を作っておいて、iPad Proで発表する。

 

MacBook Proだと持ち運びが重いので、iPad Proが楽です。iPad Pro 11インチは、キーボードをつけても、900グラムぐらいなので、カバンに入れて持っていっても、苦ではないです。

 

また、家などでは、Kindleなどで読書するために、iPad Proを使います。

ちょっとした検索での調べ物も、iPad Proで行うこともありますね。

 

短めのブログ記事などを、iPad Proで書くこともありますね。

 

また、nasneで録画したテレビ番組を、ちょっと見ることもあります。

どれもiPhoneでもやろうと思えばできることだったりするのですが、画面が大きいぶん、やりやすいというのがあります。

iPhoneとMacBook Proの中間のような存在が、iPadで、そのような用途に使うことがやはり多いです。

iPad

MacBook Proは、外出用のパソコン。家でのちょっとした文章を書きたいとき用

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MacBook Proは、外出用のパソコンですね。

以前は、プレゼンをするために、MacBook ProやMacBookを持ち歩いていました。

そして、ブログを書いたりするのにも使っていました。

 

しかし、最近は、iPad Proでもこれらのことはできるので、外出時に持ち歩くことは少ないです。

ただ、プログラミングなどを外でする必要がある場合などは、持っていったりします。

 

また、家などで、いつもと違う場所で、ちょっと長めの文章を書きたいときに、MacBook Proを使うことはありますね。

家などでは、iMacで文章を書くことが多いですが、いつもの机で書きたくないというか、気分を変えたいときがあります。

そんなときは、MacBook Proを使います。気分などを変えるには、MacBook Pro

MacBook

iMacは、ブログを書く、プログラミングをするために

iMac 2017年モデル

iMacは、ブログを書く、プログラミングをするために使っています。

ブログ用、プログラミング用が、iMacですね。

 

長文のブログを書く、そんなときには、iMacですね。

また、ブログのデザインを変えるなども、iMacです。ディスプレイが大きいので、そのぶん捗ります。

(Mac miniとディスプレイをつなげて使うということもあります。)

 

性能もそれなりに高いので、サクサク文章を書けますね。この文章もiMacで書いています。

まずは、ブログなどの文章を書くために、iMacを使っています。

 

それから、最近は、プログラミング用ですね。

iPhoneアプリやiPadアプリを作るための、Xcodeをインストールして、アプリを作っています。

Androidアプリを作るためのAndroid Studioも使っています。

あとは、Javascriptやnode.jsの環境なども整えて、iMacでプログラミングを行っています。

MacBook Proもだいたいこういった環境を作っていますが、やはりiMacのほうがやりやすいですね。

iMac

iMacは、ビルドが速い

ちなみに、iMacは、ビルドが速いです。

あまり時間がかからないのが良いですね。

 

性能が高いパソコンを使うと良いのは、効率が良いので、そういう意味でも、iMacが良いですね。

MacBook Proと外付けディスプレイ、キーボード

MacBook Proと外付けディスプレイ、キーボードで1台にまとめるというのはありかなと思ったりもします。

ただ、MacBook Pro 13インチだと、性能的にちょっと足りない感じがありますし、MacBook Proの15インチだと、持ち運ぶのはちょっと重くて厳しいというか、持ち歩きたくないというのがありますね。

 

もう少しMacBook Pro 13インチが性能が高いと良いのですけれど。

もしくは、MacBook Proの15インチが軽いと良いですが、軽くはならなそうですよね。

 

速いパソコン、スマホを使うことで効率化

速いパソコン、スマホを使うことで、効率化がはかれますね。

 

そういう意味で、最新のスマホ、パソコンを使うというのは良いと思っています。

もちろん、そこまで大きな違いは、最近はなくなっているので、2年に一度くらいの買い替えで良いかとも思いますが、3年経つと、性能や機能は変わってきます。

 

2年に一度くらい買い換えると良いのでしょうね。

 

場所や状況、用途で使い分けて、効率化して、快適に使える

MacBook ProとiPhoneだけでも可能だが

こうやって書いてくると思うのですが、

 

iPhone、iPad Pro、MacBook Pro、iMacをこんな感じで使っています。

場所や状況、用途でそれなりに使い分けています。

そこまでかっちりやっているわけではなく、ゆるく使い分けていますが、目的、状況に合わせて使い分けると、効率的ですし、快適に使えますね。

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